BGのデメリット
- zudon6125
- 1月17日
- 読了時間: 3分
更新日:1月19日

Beat Gymが気になっているあなたへ
この前の記事ではBGのメリットの側面をお伝えしました。
ここではBGのデメリットを包み隠さずお伝えし、
あなたにとってメリットとデメリットのどちらが大きいか?
行動を移すキッカケの検討材料にして頂ければと思います!
【BGの5デメリット】
1.特化型のフィットネス
(BGは和太鼓の打法を基に様々な全身運動から得られるワークアウトに特化したスタジオなので、『ヨガやエアロビ、水泳など色々なジャンルの運動を1つの施設で完結させたい!』を求める方のサービスが提供できません。
2.ピンポイントトレーニングが出来ない
(BGでは【バランスの取れた引き締まった体】を目指した全身運動ワークアウトなので、特定の部位をマシン等でピンポイントに引き締めるワークアウトには対応が出来ません。
3.ワークアウトに慣れるまで時間がかかる
(他に類を見ない和太鼓の打法が基になっているワークアウトの為、動きに慣れるまで少々時間がかかります。※個人差はありますが約1~2か月ぐらい)
4. 集客人数の少なさ
(2026年1月現在、1クラスの集客人数が7人となっているので人気の時間帯でキャンセル待ちが発生しており、予約が取りづらい状況です。※只今、改善中で駐車場含めてマックス9~10人集客できるよう計画中です!)
5.短期で結果を!に向いていない
(『〇ヵ月で-〇〇㎏減!』『〇か月でウエスト-〇〇cm!』と短期間で結果を求める方にはBGをオススメできません。デメリット3でもお伝えしたように『他に類を見ないワークアウト』なので、正しいフォームが定着する前に高負荷ワークアウトで短期決着を狙うとどうしても『ケガのリスク』が上がります。
『ケガのリスク回避』という理由から『ゆっくりジックリと正しいフォームが定着するまで』フォーム修正をしながらワークアウトを進めるので、短期間で結果を出すワークアウトには向いておりません。
【競合他社との比較材料に!】
ここまでBGの『やれない事』等のデメリットをお伝えしてきました。
正直、不特定多数の方が見れる場でデメリットをお伝えするのはリスクはあります。
ただ、それ以上に人生の貴重な時間を使い、勇気のある一歩を踏み出し、行動に移した先に『勇気を出して一歩を踏み出して良かった!』と思えるようにしてもらいたい。
また、BGに来ていただいたからには私達は全力で対応いたします。
共にBGで過ごす時間が有意義なものになるよう、あえてデメリットをお伝えするという形にしました。
そして、願わくばBGであなたの運動ライフをサポート出来るのが嬉しい事ではありますが、
競合他社様のメリット等とも比較し詳細にご検討頂き、あなたにとってベストな場所で
充実した運動ライフをスタートして頂けるのが私達にとっての最大の喜びです!
この先のあなたの人生が更に充実したものになるよう願っております!




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